タイタニックの3D版が4/7に公開されたのか

1997年に映画が公開されて15年の時を経て3D版ねえ・
主演のレオナルド・ディカプリオはこのとき22歳だもんね。
顔も変わるのも当たり前か。
大船に乗ったつもりでいるって言葉あるけどこれ程の豪華な船でも
沈没するのだから船に乗るのは怖くなってきたものだ。

日本と言う国は大船なのか?
多分他国と比べれば恵まれた点が沢山あるから
多少は大船だろうと思っている。しかし最近北朝鮮がミサイルを発射したり
とか物騒なニュースも聞くね。
その点で北朝鮮に対し何らかの制裁措置を取ろうとかっていう話も出てきているようだ。
そうなると拉致問題で困っている人が更に困るようなことにもなるとかというのだが・・
日本内部だけに目を向けても去年の自身の傷は未だ多い。
有田芳生参議院議員は結構無償ボランティア出掛けていて
かなり努力しているようだが中々事は簡単に行かないようだ。
有田芳生さんのTwitterだが、

漁師の吉田日出男さんの言葉をタイトルにした『何が来たって驚かねぇ!』。
その吉田さんに案内され相馬市にある公文堂書店に行ってきた。
本を読んで泣いた女性がいると聞いて著者としては複雑な思いを抱いた。
大津波の追憶がきっと涙を誘ったのだろう。

「事実 は小説より奇なり」って言葉もこの場合適切なのか
分らないもんだな。

一年経ってしまったのか・・

昨年の3/11の大地震からもう一年経ってしまったか・・
有田芳生さんの呟き見ても、まだまだ回復しているように思えず。

仙台駅ホームのざわめきが聞こえるようだった。
新幹線車内でも女性たちがヒソヒソと何やら語っていた。
一ノ関で降りるとき、乗務員に聞いたら、福山雅治さん、郷ひろみさん、西野カナさんがいたという。
震災復興支援なのだろうか。音楽は人の心を和らげてくれる。それぞれの守備範囲で進んで行こう。

アーティストがこうして出ていくのは良いことだと思うねえ。
売名とか言う声も上がるだろうけど、こういう状況では
「やらない善よりやる偽善」のほうがいいかもしれないし。
又もや呟きだけど

千葉県のラーメン店「福たけ」「八葉」など7店のオーナーによる被災地ボランティアは、
この1年に50か所ほどで食事を提供したという。
昨年の今日も気仙沼で、自衛隊のヘリが支援物資を届ける前にラーメン1000食を作ったそうだ。
今日は350食。知られざるボランティアは無数にあったのだ。

かなり気合の入った人たちだなあ・
寒い日にラーメンはありがたいけど、被災地ならなおさらだろうなあ。
しかし1000食とか、費用はいくらくらいかかるのかな?
ま、無償で作っていた人たちの努力にただ感謝かな。

デトロイト・メタル・シティという漫画(映画にもなった)があって

有田芳生さんっていうのも、独りが苦手な方なのかな?
有田芳生さんのTwitterをみると、どうやら旭酒造の「獺祭(だっさい)」の試飲会に
行ったものの、独りでつまらないとボヤいているようだ。

来年、行きましょう。独りでつまらないから、すぐ出ました。
吉田類さんもいなかったし。”@nekoyasui: @aritayoshifu あー行きたかった(泣)まだ議員会館で仕事ナウ・・・。”

人間確かに独りでは大きなことを成し遂げることはできないだろうし
武田鉄也の金八先生ではないが、「『人』と言うのは互いに支えあって(以下略)」な
ものということは感じている。
しかしこの有田芳生さんのボヤきは、何となく独りではトイレにいけない的なものすら
感じてしまったものだ。
明日から被災地ボランティア行くらしいけど、スタッフさんと協力して復興の手がかりを
掴んできてほしいと思う。

さてタイトルのデトロイト・メタル・シティという映画だが
(Wikiの説明借りる)
デスメタル界の帝王と称されるインディーズ・メタルバンド「デトロイト・メタル・シティ」のボーカル・ギターの“ヨハネ・クラウザーII世”。
しかし、その実態はおしゃれなポップ・ミュージックを愛する平凡で弱気な音楽青年・根岸崇一であった。
この両者の間のギャップと根岸の苦悩がもたらす笑いを主軸とするギャグ漫画である。
キッスや聖飢魔IIを彷彿とさせる「白塗り」「自称悪魔」など、ヘヴィメタルに対して日本の一般大衆が抱く
パブリックイメージを最大限に利用し、このキャラクター像と一般社会とのギャップを強調することで笑いを生み出し

SATSUGAI等音源も出ていて、出てくる歌詞も過激なものばかりだが
ヴォーカル自体はデスヴォイスを使用しているわけでもなんでもない。
猟奇的な事件が今後起きて、もし加害者がD・M・C(デトロイト・メタル・シティ)の
愛好者だったとしたら、又もや有田芳生さんが「メガデスというデスメタルバンド云々」のような
コメントしそうで心配だなとか思ってしまったよ。

新年

皆さんあけましておめでとうございます。
どんな年末年始をお過ごしだったでしょうか?
今年こそはスターウォーズの世界のように大きい夢のある年にしたいですね。
映画については壮大なこと期待できそうですが
あの有田芳生さんの周りではどうでしょうか?
色々と批判もしてきたブログでもあるのですが、今年初めは?
Twitterをみると1/3から断食を始めていますね。
壮大な話って言うのとは違いますが、何か思うことでもあったのでしょうか?
被災地の方々を想いって話なら、いい話だ!ってことにもなりそうでもあり
一方でパフォーマンスって声もあがるかもしれませんが。

(有田芳生さんのtWITTER)
今晩は寒ブリ食べましょうよ、いや天麩羅がいいわよ、と熱海から伊東に向かう
車内で会話が聞こえてくる。想像するだけの断食中。伊東の旅館は、昨年比3割減とのこと。
老舗旅館が売りに出されても買い手がいない。そんな時世に消費税増税はないだろう。
小沢一郎さんがいうように減税か財政出動だ。

寒ブリだの天麩羅だの空腹時には気になる言葉です。
しかし天麩羅=テンプラですか?とてもパソコンじゃなければ書けはしないですね。
始めて知りました。
消費税増税は色々意見もあるようですね。
100円の買い物をすれば110円です。万単位になると結構な額になります。
これが社会保障の財源確保に繋がるのでしょうか?
新年から又重い話題ですがよろしくお願いします。

映画の話題

いよいよ年末も押し迫ってきました。
映画の話題と言えば、私もスターウォーズの他によく見ていた
あの「踊る大捜査線」シリーズが15年の幕を閉じる、というニュースが。
何事もどんな時代を築き上げたものも終わるときは終わるものです。
個人的には寂しい気もしますが、やはりいかりや長介さんが亡くなったのが
一番痛かったと思っています。

映画にはならないでしょうが、有田芳生さんは来年一月に著書を出版しようとしています。
何でも被災地を歩いた時の事を書いたとのことですが
まだ映画にするには、不謹慎すぎるかもしれませんね。
売れるか否かは微妙ですが、有田芳生さんがブログやTwitterで書いてきたことは
結構映画にできそうな気もしているのですが、どうでしょうかね?
御自身の政治活動のことは・・ま、これからでしょうかね。
さて来年はどんな年になるでしょうか?
魔の3/11に発生した未曾有の大地震、今年はアレ一つに振り回されたのでは
ないでしょうか?まだ課題は多いですが復興に向かって行って欲しいと思います。

それでは皆さまよいお年をお過ごしください。

スターウォーズのトリビア(Wikipediaより)

スターウォーズをWikipediaで調べてみたらこういうのが出てきたね。

・映画では全編にわたって、必ず登場人物の誰かが「嫌な予感がする」
(原文はI have a bad feeling about this. 各作品によって微妙に違う)と発言する。

うん、日本に限って振り返ってみると3/11の大地震が一番の嫌な出来事だったと
思っている。
鯰なんか有名なところだけどある種の動物は、地震とか予知できるって言うんだけど
どんなものなのかね?これを題材にすればスターウォーズ以上に壮大な映画とか
出来そうな気もするのだけど。
有田芳生さんなんか、酔醒満録やTwitterで統一教会の内部文書を公開って
やってるんだけど、有田芳生さんにとって嫌な予感どころではない?統一教会に
ついては働きすぎるほど神経が働くのかとついつい考えてしまう。
内部文書なんかそもそもどうやって入手しているの?ってこともあるけど。
(多分内通者がいるのかな?)
あ、こっちのほうが映画化して面白いかもしれないね。

おっと冗談ばかり言ってもなんだねえ。僕にとっても嫌な出来事は多いからね。
あまりネタにするものでもないかな。
年末も近いし、寒くなってくると被災地あたりはまだまだ厳しいだろうし。

全米映画ランキングなるものみた

 2011/10/24発表とのこと。

http://eiga.com/ranking/20111024/us/

3位があのフットルースっていうんだけど、「え、あれいつのだよw」
って思ったものだけど、よく見たらリメイク版が来年公開なんだって?
ケニー・ロギンスが歌った同名の曲も馴染み深いし使用される曲もまた一緒なのか
興味深いものがあるね。
フットルースって、辞書引くと「自由きまま」とか
そんな感じの意味らしいね。
で、有田芳生さんなんか、自由きままな人かっていえば
決してそうではないのだろうと思うのだろうけど。
仮にも国会議員様だし。
それじゃ勝手きままに生きているかのように見える所謂ホームレス、
彼らは幸せなんだろうか?とか考えてみた。
その日のくいっぷちにあくせくしていて意外にも幸せを感じてはいないのかな?
とか。
有田芳生さんは国会議員で名声も富もまあ、一般市民よりはあるだろうけど
周囲に対してストレス感じやすいから・とかね。
あ、そうそうこれから寒くなるから東北地方(所謂被災地)の方々
これから寒さ凌げるかなあ?
まだまだ映画どころじゃない人も大勢いるんだよね。

でもいつの日かすべての人々が「不幸」から解放されなきゃね。

「Noooo!!!」

今回はちょっとショッキングな話がでてきた。
知ってる人は知っている・・・

そう、リメイク問題ですね。

あれは酷い。
酷いってもんじゃない、
世界観ぶち壊しに近い・・・
何てことしてくれるんだろう大将(ルーカス)は!

エピソードⅥですよ。
あの歴史的な「私がお前の父親だ」の直後、
シスにルークがたぶらかされるところで、
DV(暴力の方じゃないよ)が、

「Nooooooooooo!!!」

って、これ何ですかね?
もちろんファンの中からは反対続出ですよ。
この期に及んで、父親心に目覚めたっていうんですか?
悪の権化ですよ!DV(ごめん、ビデオ規格じゃないです)は。

大将、大活躍中の娘さんの事を考えてたら、
こういう展開になったというオチなら解らんでもないけど・・・
(いや・・・解らん。)

ルーカスには、別解釈で新しく作る権利はあるけど、
すでにある内容を作り替える権利は無いんだという意見もあったとか・・・

そりゃそうだよ。
その内容故にファンになったんだから、
それが書き変わっちゃったら、ファンも不安で・・・(ry

でも結構ここまで大きくなっちゃうと、
これから続くスターウォーズシリーズにも
矛盾みたいなものも出てくるんだろうから、
(この前のアイラ・セキュラの如し。)
内容改変ってのはもはやつじつま合わせの最終手段的なところまで
追い詰められているのかもしれないな・・・。
そうじゃなきゃ、あんな重要なシーンで「Nooooo!」しないでしょ。

あ、またこんな時間だ。
有田芳生さんのブログ記事を見たら長ぁー。

引き続きTVシリーズの話など

以前、実写版TVシリーズの話をしましたが、
プロデューサーは、Ep1~Ep3のプロデューサーでも知られる、そう。

マーク・マッカラム!

スターウォーズの鉄人によると、最近この人フランスのTV番組にでて、
ちょこっと新しい情報を晒してくださったそうです♪

さて、どんな情報でしょう。・・・・わくわく。

予定では100話だが、それを400話にしたいそうで、
ボバ・フェットが確実に登場し、配役も決定している。
で、これに関してはジョージ・ルーカスも言及している模様で、
スピンオフ的なものになるんでしょうか?

でも、聞いたこともない名前のキャラが主人公になる。・・・とも。

そうそう、アイラ・セキュラについて面白い話があります!
アイラ・セキュラは珍しい女性のジェダイの騎士ですが、
Ep3で、パルパティーン議員が発した「オーダー66」によって、
クローントルーパーから不意打ちを食らいます。

Ep3を見る限り、こりゃ死んでるだろ状態だったわけですが、
Wikipediaによると・・・、
「その後彼女を主人公としたサイドストーリーのコミックが描かれており、オーダー66では瀕死の重傷を負ったものの、辛くも一命を取り留めたとされている。」
のだそうです。うわぁ・・・、死人も生かす脚本。
くれぐれもダークサイドの秘術は使わないでほしいものです。w

で・・・その新しいTVシリーズにもアイラ・セキュラは登場するらしいのですが、
その役を演じていたエイミー・アレンは、「出演の打診はあったが世間話程度・・・」
ということで微妙な気分みたいですね。現在は解らないけど・・・。

気になる話題

ますます暑くなりまして、アストラル体になってしまいそうな暑さです。
・・・ってのは置いといて・・・。w

夏といえば、アディダスとスターウォーズのコラボ春夏コレクションってのが出てるようですね。パーカーやスニーカーなんかもあるようです。
以前のものだと、ガーディアンのパーカーがあるんですが、フロントを閉めるとホント、まるでガーディアン気分ってもんです。良く出来てる!

あとさらに見逃せない記事が・・・。

ダース・プレイガスについて、小説が出るらしいですね。(スターウォーズの鉄人「鉄人会議室」より)
ダース・プレイガスというと、あまり僕も詳しいことはわかんないんですが、パルパティーン議長=ダース・シディアスの師だそうで、
エピソード2でパルパティーンがアナキンに死者を蘇らせる秘儀があるという事を話していたが、その秘儀の使い手こそ、ダース・プレイガスなのだそうな・・・。(あ、でもシディアスに寝首をかかれたのだそうな・・・;)

秘密の部分の多いダース・プレイガスの小説が出ることでまた暗黒面のより深い内容が出てくるのか楽しみっす。
それにしても、おもしろいっすね。
次から次と新しいネタが出てくるところもスターウォーズの魅力っすね!

っと、有田芳生さんの『酔醒漫録』もみないとね・・・。
原発の事が出てる・・・。
何とかスターウォーズの話でほんわか出来たのにぃぃぃぃ!
4号炉がやばいらしいというネタ・・・。
こ・・・怖い・・・。